一目置いている“AmazonEcho”

前回のブログで「AIスピーカー」を簡単にご紹介しましたが

弊社が一目置いているのが「AmazonEcho」です!


Alexa対応端末の製品はAmazon EchoEcho PlusEcho Dot

アメリカではAIスピーカーの先駆者と言っていいほどで、3年前から発売されており世界の70%のシェアを占めています。

こちらは「Alexa(アレクサ)!」と話しかけます。

【特徴】
・音声だけでリモート操作できるスマートスピーカー
・音楽の再生、天気やニュースの読み上げ、アラームのセットなど簡単に音声操作
・遠くても離れていても7つのマイクで音声を聞き取ります
・Amazon Musicなら楽曲名、アーティスト名など指定して再生や、Alexaに選曲をおまかせもできます
・パワフルな360°全方向スピーカーで、クリアなボーカル、ダイナミックな低音を再現。
・PhillipsやQrio等からの照明、スイッチ、ロックなどのスマートホームのデバイスをコントロールできます
(製品説明ページから引用)

Amazonということで一声で商品の注文が可能!!

これはネットショップ最大手のAmazonだからこそのサービスであり、他のAIスピーカーとの違いではないでしょうか?
今や実店舗のライバルはネットショッピングです
ネットならボタン一つで家に届き、実店舗より価格が安くなっていることもあるなどネット社会の現代では必然的な流れなのだとは思います。

声だけで欲しいものが家に届くのが普通の未来になるのかもしれませんね

さらに、Alexaはクラウドベースの音声サービスで、話せば話すほど語彙が増えて話し方や好みを学びどんどん学習していくのだそうです!

Alexaを育てているような感覚を楽しめて愛着が湧きそうですよね!

AIスピーカー元年と言われた2017年でしたが、確かに電気屋さんに行けばお店の1番いいところにAIスピーカーが置かれていたり、CMがガンガン流れたりと一気にお茶の間への認知度が上がった年だったのではないでしょうか?

スマホが家電のリモコンになったり、外からでも家の中のものを操作できたりは今までもしていましたが、AIスピーカーが普及すれば本当にスマホ画面から解放されますね。

こちらは14日に発売されたばかりのLINE Clova FriendsのCMです。

とても微笑ましい内容なのですが、やはり一つ気になっているのが外にいるお母さんがLINEを返すところです。APlayを使えばお母さんもLINEを音声で聞いて音声で返せます。

LINE Clova Friendsを使いお父さんは声でLINEを送るのが普通の未来なら外にいるときもハンズフリーでスマホから解放されていた方が安全ですし、いいのではないでしょうか?


APlayは音声でやり取りができるBluetoothイヤホンとして多くの人の生活に関わらせていただきたいです!
少しでも気になっている方、今回のAIスピーカーのニュースで知った方など、まずはイヤホンから始めてみてはいかがでしょうか?

ぜひ、APlay使ってみてください!!

(Visited 120 times, 1 visits today)