冬のスマホはつらい、、

冬は好きですか?
スノボ、スキー、クリスマス、冬合宿、などなど冬と聞いてプラスのイメージを持つキーワードもある中
「スマホ x 冬」「スマホ x 氷点下」という文字を見た瞬間、寒くてツライ!といった記憶が蘇ってくる方もいますよね?
だから冬が嫌いな人も多いはず。
通勤通学中にスマホを触るとき、冬が降る中待ち合わせ場所に行くのに迷っている時に寒い外で素手になってしまいます。

だって、スマホをタッチする手が冷たくてしょうがないから

北海道や東北みたいな雪がドカドカ降っって冬は毎日氷点下を記録する様な地域で暮らしている人は、一体どうやってスマホをいじる気になれるんだろうと思うほど・・・・東京の冬でスマホをいじっている時に思うのではないでしょうか?
  • とにかく、手が冷たい
  • 毎回スマホを操作する手を交互に変えて対応している
  • かといってスマホをいじらないわけにもいかないほど生活の中心にある

 

手袋をするのは、やっぱり面倒

じゃあ、装着したままでもスマホの画面をタッチして操作できる特殊な手袋をして防寒対応すれば!
という、意見もありますが、スマホユーザーなら、
「手袋するなんてめんどくさい、素手で触りたい!」っていうのが本音だと思います。

スマホを触るという概念を覆し、氷点下での手の寒さを解決するには、、

「氷点下で手が冷たくなる」
「冬の外でスマホをいじると寒さで手が痛くなる」
そんなとき、APlayが役に立つはず!

音声で通知をチェックできれば、冬に外でスマホを取り出す回数が減る!

APlayは、そもそもスマホを操作するという行為を否定して開発されています。
例えば、
  1. スマホの画面を操作してメッセージを確認する必要がない(音声で読み上げてくれる)
  2. スマホの画面を操作してメッセージを確認する必要がない(内蔵マイクに向かって話せば、文字メッセージとして自動返信してくれる)
  3. 目的地まで行くための路線情報とか移動に必要な情報も全て音声でよみあげてくれる

 

ぜひご活用を!

APlayを開発しているネインの創業メンバーは札幌出身。
寒い中、スマホをいじるときのストレスなく、快適に冬の清々しい空気を楽しむのもいいですよね。
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