こんな人にも使って欲しい!短編集その2

イヤホンジャックが消えて…

本日はiPhone8の発売日ですね!
ビックカメラに行ったのですが店員さんも多くお客さんも興味津々でとても賑わっていました。

iPhoneは7からイヤホンジャックがなくなったことを皆さんご存知でしたか?

私はこの間、友人がイヤホンが使えなくなったから買いに行きたいと言うので買い物に付き合った時に、そのことを知りました
その友人が使っていたのはiPhone7に付属しいているイヤホン。

その友人はiPhoneのLightningコネクタに挿して使うタイプのイヤホンを探しに行きたいということでした。
結局、軽く探したのですが見つからず、買わずに終わりました。

その時は「iPhoneって今そうなってんだー」くらいの気持ちでいたので忘れていたのですが、別れてから「Bluetoothイヤホン勧めればよかったー!!」と後悔しました。

しかし、数日後その友人から連絡がきて

「Bluetoothイヤホンにしたいんだけど、どれがいいのかな?」

と聞かれたので

もちろん、APlayをお勧めしました◎◎

iPhoneユーザーにも使って欲しいのです!!

あめふるコール!!

みなさん、雨男ですか?雨女ですか?

出かけるときに雨が降りやすい人なんて本当にいるんでしょうか?

まぁ、そんな雨男・雨女さんでも雨に降られないようにできるアプリが

こちら↓↓

カエルが可愛い、「あめふるコール」です!!

1時間おきの降水量をチェックでき、1時間以内に雨が降りそうだと通知で教えてくれるアプリです。
会社を出る前、洗濯物を干しっぱなしで出かけるとき、雨が降るかわかれば大助かりですよね!最近ではJアラートが話題になっていたり、地震速報や津波速報など私たちの命に関わるものも多いです。
ただ、いつも突然でびっくりすることも多いのが通知…
APlayを日頃から使っていると通知の読み上げやメッセージのやりとりなど耳で情報を得ることに慣れてくるかもしれません!

ぜひ、日常にAPlayを!!

深海展

先日、上野の国立科学博物館で開催されている「深海展」に行ってきました。

その名の通り深海の生き物を展示しています。
基本的には深海の生物は地上に来てしまうと水圧の変化で生きていられないので標本になっていて、生きている姿は映像で見るという感じでした。

深海とは…

水深200mより深いところを指します。今では水深12000mくらいまで研究がされているそうなので、人間は海の本当に上の方だけでバシャバシャやっていることになります。

太陽光も200m以上深くなるとほぼ人間の目では感知できなくなるようなので、それより下の深海の世界は真っ暗ということです。
そこで生きている深海生物たちは約9割が自らが発光することができるそうです。
あとは、太陽光がないと生物は光合成ができないため食料が極端に少なくなり、絶食状態でも生きていける生物が多いのも深海生物の特徴だそうです。

その中でも驚いたのは、シダアンコウとデメニギス!!です!!

シダアンコウはチョウチンアンコウの仲間であり、よく深海魚で想像できる頭に提灯がついていてゆらゆら光らせる生物なのですが、その泳ぎ方が斬新で、逆さまに泳いでいるのです!!
魚が逆さまだともうダメか…と思ってしまいがちですが、彼らはわざと逆さまに泳いでいるのです。

長い提灯部分を海底スレスレに釣り糸のように漂わせ獲物を狙うのだそうです。
最初は「すごい!」と思ったのですが、よくよく考えてみると「じゃあ、提灯は体の下につけられなかったのか?」と思います。きっとシダアンコウも逆さまに泳いで「これでいける!」と思ったのでしょうか?

見た目はグロテスクでもそう考えるととても可愛く思えてきます(笑)

もう一つの人気者はデメニギスです!

どこが目だと思いますか?

実は……頭の空洞のドーム部分の中にある緑っぽい円形のものが目なのです!!
中は液体で満たされていて目は守られている状態のようです。

このように深海という過酷な環境で生きていくために深海生物たちは色々と体を進化させて生きてきました。

それを人間に置き換えると、大切なことは忘れずにどれだけ便利に生活が進化していくか?ということだと思うのです。

人とのコミュニケーションは劣化させず、その方法は便利で迅速に
人間も深海生物たちに負けないようにあっと驚くような進化をまだまだしていかないといけないですね!

みなさんの、その変化と進化の第一歩になりたいAPlayです。
まずはイヤホンから変えてみませんか?

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