先日、新宿駅を歩いていて↓このポスターを見つけました。
光が入っていて少し見づらいかもですが…
「歩きスマホはDANGER!(危険)」
という広告です。
確かに新宿駅だと人が多すぎて普通に歩いていても人にぶつかりそうになるのに、歩きスマホなんてしていたら大事故になりかねませんよね。
これの他にも「歩きスマホ防止ポスター」はたくさんあります。
・「既読って命より大事?」
・「即レスしなかった程度で失われるものを、友情とは呼ばない」
・「歩きスマホをしとる人、今日から略して「あホ」と呼んだんねん!!」
・「この広告には気づかなくても、みんなの冷たい視線には気づいてほしい」
・「ヤメホ!」
・「歩きスマホさえしていなければ…」
などなど、主に駅や人が多い場所にポスターや広告が掲示されていますよね。
命を落としたり、怪我をする・させる恐れがあるのにも関わらず、歩きながらスマホで何を見ているのでしょう?
多いと考えられるのは
・LINEなどのメッセージのやりとり
・地図
・検索
ではないでしょうか?
ZEENY
・LINEなどのメッセージを読み上げてくれる
・通知も読み上げてくれる
→「即レスしなかった程度で失われるものを、友情とは呼ばない」
→「既読って命より大事?」
メッセージを聞くことができれば、急いで返さないといけないのか、後でもいいのかの判断ができます。
・地図アプリの音声案内を聞ける
・SiriやGoogleアシスタントで検索も可能
“サヨナラ、スクリーン”
歩きスマホがない世の中になるように…
NAINは考え続けます。
NAINは作り続けます。
NAINは言い続けます。
nain.jp
【追記画像 1/10】
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